2006年 06月 09日

ドイツワールドカップ  2/64

A組 ドイツ 4 - 2 コスタリカ

前半コスタリカ引き過ぎ。
ドイツが左サイドを支配して、ボール支配率圧倒的に優位。
今大会初ゴールは左サイドから狙いすましたゴール、あそこから打つんだなぁ。
あとはクローゼが2発とフリンクスが決めて4点、2アシストのシュヴァインスタイガー(加地を削った奴)を自由にさせ過ぎたな。
コスタリカはワンチョベいいね。

ドイツDF裏取られ過ぎ。
ラインの位置が中途半端、攻撃は合格、守備に課題の残るドイツ。


A組 ポーランド 0 - 2 エクアドル

ポストの神がエクアドルに味方してポーランド無得点。
エクアドルの2点目はきれいに崩してからの、気持ちいいシュート。
ボール支配率はポーランドの方が高かったように見えたが決定力の差で勝敗が決定。
エクアドルのゴール前の守備いいじゃない。
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by bojeck | 2006-06-09 23:59 | ドイツワールドカップ


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